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2019年7月17日 (水)

水彩画 デッサン 人体

”クロッカスです。”

はっ?

部長さんが次回のテーマを連絡してくれた。

”人物画を描くのでクロッカスと鉛筆を用意してください。”

(クロッキー帳だよな。。ま、クロッカスでもいいけど。。)

Img_5189


部長は最後まで”クロッカス”と言っていた。
可笑し過ぎて笑う気にもなれなかった。

 

Img_5183

 


連絡内容を次の人へ伝達する。
”じゃんけんで負けた人がモデルになるそうです。。”

 

当日、”じゃんけんで負けた人がモデルだなんて嫌よねえ。。”
と、皆は言っていたが、私とはその理由が違う。

 

”自分がモデルになったら恥ずかしい!!!”

(それって自意識過剰でしょう。)
恥ずかしいも何も。。この顔を引っ提げてこれまで来たんじゃあないか。。

私は折角のクラスなのにモデルになったら、私が描く練習が出来ないじゃあないか。。
(そんなのイヤダ!)

Img_5181

この日、先生は初めて<資料>を用意してくれた。
頭部を上下四方から描いた見本と10枚ほどの裸婦と着衣の女性。

やっぱり先生は凄いなあ。。
7-8分でさーっと描いてしまうらしい。。

 

Img_5185

 

”人体は楕円形です。”
頭部、胴体、関節、全て楕円形が繋がったように捉える。
頭部に十字を引いて横線には眉ではなく瞼がくる。
”これは仲間内の意見で、皆そう言ってます。”

横顔は耳は中心線より後ろです。
手は顔の1.5倍です。

”なんで1.5倍なんですか?”

とにかく、そう描くものらしい。
(へえ。。)

 

結局、じゃんけんのジャの字も出ないので先生がモデルをすることになった。
20分。
皆、一斉に描きだす。

ところがモデルの先生自身も誰かを描き始めた。

先生は ”5分前のモデルの状態を記憶すること!” と言っていたけど、観察力と記憶力を高めろということかしら。。

センセ、そんなに動いたら困ります。。

思わず、”センセ ! ちょっとそこで止まって頂けますか?”

Img_5184_20190712204101

 

先生はモデルに疲れてしまったようで、
”次はね、何だっていいんだよ。。じゃあ、この椅子を描きましょう。”
上にバッグを置きますよ。


”これ、主題はバッグだよ! 椅子じゃあないからね!”
(そんな事言われても。。どっちでもええわ。。)

 

エンジェル
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2019年7月11日 (木)

臨床美術 針金のフロッタージュ

<フロッタージュ>とは物の上に紙を置いて、上から鉛筆でなぞること。

Img_4800

 

 

先生が<抽象画>の本を見せてくれる。
先生の下準備にはいつも感心する。
抽象画ってなんだか分からないから苦手だけれど、ピカソ、セザンヌ、ブラック、カンディンスキーと知られた名前の作品を見ていると、成る程、こんな絵だったら部屋に飾っておくのもお洒落かも。。

 

Img_4802

 

 

先ず、造花用の3本の針金を曲げて紙に置く。
白い紙テープを貼って針金を台紙に固定させる。

Img_4806

 

色鉛筆でその針金をなぞって行く。

次は好きな色で好きなだけ空間を埋める。
正直なところ何が面白いんだかよく分からない。

 

Img_4804

 

でも全員が<無心>になり<無口>になって、
いつものように訳の分からないものが出来上がった。
それを見ても<変なもの>としか思えないし、あら、良いわ! とも何も感じない。

でも。。
集中できた時間だったことに満足だ。

 

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2019年7月 3日 (水)

盆踊り教室 今年の予定一覧

先生が<地域の盆踊り>予定表を作成した。

へえ。。

すごいなあ。

ざっと 20か所。。
先生はこれ全部に参加するのかしら?
私はどの日がOKかな。。

靖国神社は13日、築地本願寺は31日に “行くぞ~!”

 

Img_7793

 

今年の夏はどのくらい暑いんだろうか。。
全て天気次第だわ。

あーあ、数年前までは嬉々として浴衣で出かけていたのが嘘のよう。
先ず、”しんどいかなー ?” と考えちゃう私。

仲間に引っ張って行って貰わないと夏の楽しみが満喫出来ないかも。。

 

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2019年7月 2日 (火)

水彩画教室  薔薇

”バラのクロッキーです。鉛筆を用意してください!”
と先生からメールが入った。

(私は<ぬり絵>みたいに色を付けるのが好きなんだけど。。)

 Img_4360_20190701075901 

 



バラが大好きな先生は毎週のようにバラを買い、バラの名前を良く知っている。
サムライという名の薔薇があるという。


そしてバラの絵を描き続ける。
コツと言うものがあるならば、そのコツをマスターすればいいんだろうけれど、それがどっこい、頭に入らないし指も覚えない。

 

Img_4361

 

”ようく花を見てね。額の形も花びら、葉、棘の付き方もぜえーーんぶ違うのよ。”
”絵は光と影です!!”

(ふううん、そうだろうとは分かっている積りだけど。。)

 

もう、3年以上もバラを描いてますけど、いつまで経っても描けません。。

 

Img_4358

先生は著名な先生の水彩画教室に通っている。
その大家でさえも ”バラは難しくて描けない!” と仰っているそうだ。

 

マア、言ってるレベルが全く違うんだけど。。

”だから、描き続けろ!” という事らしい。

 

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2019年6月25日 (火)

盆踊り教室 <東京五輪2020>

全員が<東京五輪2020>をほぼ覚えたようだ。
勿論、周りを見ながら真似ているというだけなのだが。。

 

センセと上手な人が中心で輪を作る。
本日は6名。
参加者が20名を超えたので、内側に入ってもらわないと窮屈でもあるのだ。

 

センセが間違えた。
私が真似た人も間違えた。
その他にもあっちこっちで振りを間違えて動きが止まり、皆で大笑いした。

これでいいんだと思う。
笑って楽しいのだから。

Img_4304


この踊りはやればやるほど不思議な踊りだ。
先ず、歌手3名で歌い、それぞれがテンポも声質も違うので違和感を覚える。
(石川さゆりだけが歌えばいいのよ。。)

そもそも2020を ”にーまる にーまる” として、平衡した両手で”ニ”を描き、それをぐるりと廻して”〇”を描く。
それを二回も高速で空に描く。
浴衣着てこんな激しい動作のどこが美しいんだ。。。
そして砲丸投げのポーズ、背泳、聖火台、歌舞伎の見得、イナバウアーを表わし、所々に両手のVサインが入る。
(浴衣でVサインって合わない気がするんだけど。。)

間奏にまで異なる振りを入れたからタイヘン。。
そして間奏無しが一か所あるから混乱するのみ。

複雑にすりゃあいいってもんでもないだろう。
背泳はさまにならない。

言葉の分からないガイジンさんがぱっと入って炭坑節のようにさっとマネできるのが理想だと思うけど。


土曜のヒステリック女史のクラスは人が減っているらしい。
ご老人のキイキイ声は耳障りのようだ。
そこに参加している太極拳の仲間が、”あの人、口が悪いねえ。。” と顔をしかめていた。

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2019年6月23日 (日)

太極拳 初級試験

師範を目指していたボスは昨年リュウマチを発症してしまった。
膝の痛みで<師範>はもう無理だと言う。
高齢の先生の後継者もそろそろ決めておかないといけないし、人気者で面倒見の良いボスが引き継いでくれれば一番いいんだけどなあ。。

 

センセイが試験の話をした。
先輩の殆どは<初級>を通っている。
皆、凄いなあ。。

”アンヘラ、初級試験はどうですか?”
いえいえ、私はケッコウです。

そもそも軽い運動をと始めたものだし、人真似でどうにか付いて行っている状態で未だ型を完全に覚えていない。
凡そ試験や資格に縁遠い私。。
ムリ。

Img_4292

 

”本日はヤマダさんの試験を行います。”

(ヤマダさんってどの人だっけ?)

休憩後にヤマダさんがたった一人で試験を受けた。
あれ? 彼女は75歳でもう10年くらいやっているのよねえ。
今まで試験を受けて無かったのか。。

それにしても、たった一人で音楽無し、20名の見物人の前で間違えることなく堂々とやってのけたヤマダさんはやっぱり凄い。
年の功ってやつかな。

 

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2019年6月22日 (土)

水彩画 先生のお土産

センセイがオーストリア・ドイツ旅行へ出かけた。
いつもお土産を下さる。
(実はこれが楽しみだった。。)

 

Dsc_2250

 

午後から参加の私が着いた時、センセイの旅行写真を題材に絵を描いていた。

Img_3879

私が行ったことのあるドイツの都市などで話が弾む。
センセイが席を外した時、
”やっぱりアンヘラじゃないと話が続かないのよ。だって我々は行ったことが無いんだもん。先生も楽しそうに話しているわねえ。”

 



そうねえ。
私も薄れていく記憶を一生懸命引っ張り出しているのだ。

 

Img_4519

 

どれでも好きなものを描けというので数枚の写真を頂く。
頂いたからには描かなくっちゃ示しが付かないなあ。。
宿題だ。

 

Img_3885
それにしても先生のお土産は凄い。
こんなに沢山。。
クリムトとベルベデール宮の絵葉書、ザルツブルクの塩、エリザベート模様の手鏡、練り消し、ウエハウス、チョコレート、不織布の雑巾。
そして帰路のフィンランドでムーミンのチャームまで買い求めた。

ムーミンを知らない私には意地悪ばあさんにしか見えない”リトルミイ”。

 

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2019年6月16日 (日)

太極拳の新人

未だ二回目の新人さん。
何かヘンな印象を受けていたが、それが何なのか分かった。

服装だ。
通常はゆったりしたパンツか伸縮性のあるスパッツに明るい色のTシャツ、またはスポーツウエア―なんだけど、彼女はタイツの上に半ズボン、長袖シャツの上に半袖シャツ。
小柄で腰がふくよかなので ころころっとした印象を受ける。
(半ズボンだとそれが余計に強調されるから長ズボンの方が良いかも。。)

Img_3100


そして何より驚いたのはタオルをウエストに挟んでぶら下げていること。

ださい、野暮ったい。
今時、野良仕事でもそんなタオルをぶら下げている人はいないだろう。

 

クラスのシニアーはお洒落である。
限られた服装の中でこぎれいな色合いの服に靴下と<お洒落>に気を遣っている。

 

”汗っかきらしいわよ。。”
そんな大きなタオルで汗を拭くなんてどんだけ。。
ハンディータオルをポケットに入れとけばいいだろうに。。

先輩たちの型は実に美しく、無駄の無い重心移動はいつ見ても素晴らしいと思う。
太極拳の24式の演舞は通称”白鶴の舞”と呼ばれる。
美人さんなんだけど、黄緑色のタオルをヘチマの様にぶら下げるその感覚が残念だ。

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2019年6月13日 (木)

METオペラ カルメン会修道女の対話

フランス革命の混乱の中、キリスト教聖職者が弾圧に屈せず修道女16名が断罪されたというお話。
断頭台に消えた修道女たち。

重い。

こんなすさまじい話がオペラになるんだ。。


解説によるとフランス語がとても美しく聞こえるオペラだそうだ。
言葉は良く聞き取れないが、成る程、穏やかな<音>としてこの言語が流れていく。

 

いつの世も多くの宗教で<殉死>はあったが、100年以上経った今でもこのオペラを聞いて”涙が出てくる。。”と案内人が言い、演者も”泣かないように感情をコントロールしている。”
”泣いたら歌えないから。。”

(泣きながら歌うミソラヒバリはやっぱり天才だ。。)

 

Img_4288

テーマは<死>と尊厳、祈り。

或る裕福で純真で精神的に弱い女が心を病み、安穏を求めて修道院へ入る。
ところが革命軍の弾圧で司教は追放され、修道院は没収でとなる。
”キリスト教の国で司祭を追放するとは何事か!”

修道女たちは信仰を貫き死刑を受け入れる決定を下したが、彼女は恐怖で逃げ出してしまう。
彼女の逃れた先は父亡き後に暴徒に占領された我が家で、そこで下働きとして働いている。

仲間に”誇りを持て!”と諭されて、処刑の日にギロチンに掛けられる仲間の下へ走り自分も断頭台に上る。

 

第二幕でも何とかこの心情を理解しようと思ったが、私はにはやっぱり理解できなかった。。
言語が分かればまた感じ方も違うのだろうけれど。。
<踏み絵>のようなものかしら。
時代背景の違いとキリスト教の信念を想像はするけれど、物語が進むにつれてどうにも胸苦しくなってきた。

重い。
重過ぎるオペラだ。



演出がこれまた強烈だった。
舞台上には大きな十字が敷かれ、修道女たちが横たわっている。
其々がキリストの磔刑を髣髴とさせる。


舞台は天井から下がる小道具などでリビング、寝室、祭壇、広場などに変化し、モノクロの世界に美しいメロディーが流れていく。
その和かいメロディーと壮絶な物語りが相まって衝撃が倍増する。
修道長の臨終場面は強烈で、
”どうして修道長はあんなに苦しんだのだろうか。神は他の人と<間違えて>あんな死に方を与えたのでしょう。”
と言う修道女のセリフが印象的だった。
最近、そのように思える事件があまりに多すぎる。。

 

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最終場面ではひとりづつ後方の暗闇の断頭台へ向かう。
その都度、兵隊が我々の視線を遮り、シュワッ、シュワッとギロチンの落ちる音が鳴り響く。
ぞくっと身を竦める衝撃が走り、音の凄まじさがいつまでも胸に残る。
ショッキングな場面だ。
重い。

 

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2019年6月 4日 (火)

盆踊り教室 会費のはなし

1回百円。
入会金も何もない。欠席したら勿論払わない。

 

”実は会場の使用料が下がったので、会費を下げてもいいんですがどうしましょうか?”


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”ええわよ。このままで。”
先生はボランティア。
”じゃあ、余った分をお茶菓子代や忘年会の飲み物代に充てましょう。”



珍しい事もあるのねえ。
(今時、値下げだなんて。。)



臨床美術では先月からお茶菓子代が200円高くなった。
皆でお喋りするわけでもないのだから菓子なんて煎餅1枚でいいのよとも言えず、全員が了承したけれど、こちらは100円の会費を一体いくらに下げようとしたのだろうか。

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”使用料が下がったのは今度の市長さんの考えらしいよ。”
へえ。。
こういう事で<政治>を身近に感じた。
(私は誰に投票したんだっけ。。)

 

センセイが”XX踊りは前回やりましたけど、後で<指摘>がありましたので、今はやりません!” と言った。
あら、一体何が起きたのかしら。
そんな事を気にする先生とは思えなかったけれど、その<指摘>とやらで大いに傷ついてしまったようだ。。

そうしたら外野が、

”なあに? 心が折れたの?”

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<ココロが折れる>と言う表現は実にオモシロイけど、本当に先生の内側が折れてしまったのを想像してこちら迄痛みを感じた。
周りは”気にすんな!”という気持ちで笑っていたけれど、先生は余程嫌な思いをしたんだろうなあ。

 

我々はテキトーに手足を動かして汗を流していれば良いのだ。
細かいステップや腕の所作なんてどうでもええのよ。
浴衣着て汗かきながら櫓の周りを歩いてるだけで幸せなんだから。

皆に慕われている先生だから、その<シテキした人>をどついてやりたい気分だ。

 

エンジェル
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