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2017年6月 5日 (月)

臨床絵画教室 きゅうり

形を最初に描くのは難しい。
形にとらわれる余り、全体像が見えなくなるのだそうだ。
Img_8385_2
 
そこで先ず薄い墨汁でさっとキュウリの形をとる。
”さあ、キュウリを食べてみましょう!”
<中身>を体感するのも大事。
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”では、色鉛筆を3本選んでください!”
(えっ、たった3本? 24色もあるのに。。)
ドライヤーで乾かしてから墨の部分を塗り始める。
20分もたてばキュウリの色が出て来る。
最後に鉛筆で輪郭をなぞり、ブツブツを描いていく。
5本の美味しそうなキュウリが出来上がった。
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みんな、自分の好きなように描く。
色を付ける段階で先生に言われる前からブツブツを描き込んだり、色の強弱をつけたり、思い思いに描く。
先生も同時に描いているのだが、誰もそれを見ない。
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だって、テクニックも何もないんだし。。
其々が好きなように描くというのが臨床絵画の趣旨。
沈黙で3-40分も集中する。
友人が突然、 
”あー、タノシイ!!”
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先生は全員の作品を褒める。
誰でも褒められれば嬉しいものだ。
この小さな喜びが胸に残り、ほんわりしたまま帰宅する訳だ。
精神衛生上、こんな良い事はない。
Img_8388_2 Img_8392
 
<感謝する事>と<褒められる事>は大切だそうだ。
その後、友人とお茶をする。話が弾む。
”あなた夕飯は用意しているの?そろそろ食べていかない?”
Img_8400
そこで<肉>を食べましょう。。
余り量は要らないのでお子様セットと頼もうと思ったら、”それは子供だけです!”
この店ではメインの肉料理以外に惣菜がバイキング式となっている。
少量ずつを皿に盛った積もりが結構な量になってしまった。
残してはいけないと無理に食べ切った。
私より10歳年上の友人は同じような量を既にペロッと平らげていた。
凄いな。
やっぱり食べる事は大切なんだ。。
 

エンジェル

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2017年5月30日 (火)

絵画教室 バラ

先生はバラが大好き。
年がら年中バラを描いている。
飽きないかと思うくらい。
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二時間で書き上げたという作品を見せてもらう。
ステキ!
絵を描くのはそれだけ対象を見ること、観察すること。
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m
先生はいつも”このバラ子ちゃんわね、” と擬人化して表現する。バラの赤い棘がカワイイといい、葉っぱの茶色い虫食いがカワイイと言う。
よっぽどバラが好きなのだろう。
 
駅前公園のバラが満開だというので何回か出かける。
 
アーチが3か所あり、ゴージャスなバラの香りを楽しみながら歩く。内側には築山、人工水路、遊具、体力増進器具と野球場がある。
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ベビーカーを止めて、母親が写真を撮ろうとしていたので、”一緒に撮ってあげるわよ!”
アジア系の人だった。
Img_8081
 
m
逆光だからこっち向いて!
はい、次はこの黄色いバラよ。
バラが隠れちゃうから少し右へ寄って!
頼まれてもいないのに(寧ろ押し付けだった)、自分のペースで二人を撮る。
これを自国の両親に見せたら、”おー!”っと喜びそうな綺麗な写真が撮れた。
何しろ大量のバラがニコニコ笑っているのを背にしているのだから。。
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先生が ”花にはね、妖精が住んでいるのよ。”
(おとぎばなしの世界だわ。。)
確かに花には心を穏やかにするものがある。人間が持っていない<色>と<香り>と我々を<魅了する力>。


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m
薔薇はアジアが原産。
昨年砂漠の敦煌で見た赤い小さなバラを思い出す。
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ヨルダンの砂漠には生えているのかな。
彼の地に咲き乱れていたら争いが緩和されるかな。
美しい物を見た瞬時の喜びに全てを忘れるんじゃあないかな。

エンジェル

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2017年5月21日 (日)

珊瑚の風鈴

沖縄の店で珊瑚の飾りを見た。
鉛筆のような棒状の珊瑚の欠片を繋いだ<風鈴>。
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砂浜は白い珊瑚の死骸だらけ。乾いた白色を繋ぐとやっぱり”骨”のように見える。
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古代から骨は色々な道具として使われていたし、骨になっても何かの役に立つって素晴らしい。
最初は箸置きにしようか、穴の開いたのは線香を立てようか。。
ようし、これを繋いで私も風鈴を作ってみよう。
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棒状のみがぶつかるとカンカンと高い音が出るが、貝を混ぜると少し鈍くコロンコロンと鳴る。

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テグスで繋いで窓に掛ける。
私はこの音色が気に入っているけれど、台風などではこれが狂ったようにガランガランと鳴る。
鉄器やガラスの風鈴程に響く音では無いので放っておいたけれど、
もしかしたら隣人には迷惑だったのかしら。。
あーあ、海に行きたい!!

エンジェル

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2017年5月17日 (水)

貝を磨こうと思ったけれど

沖縄で銀色に磨かれた貝を見た。

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あらっ。これって。。
貝を磨くとこんな金属的な色が出るんだ。。
美しい。


象嵌に使われている鮮やかな赤や瑠璃色の輝きは無いが、均一に銀色。
部屋の隅に置くだけで存在感がある。

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光る物ってどうしてこうも魅了するんだろうか。
かぐや姫は竹の中で光っていたし、聖人には後光が描かれるし、この<光>は眼から入って体内を清めてくれるような気分にさせてくれる。

磨けば銀色になるんだ!

紙ヤスリで擦ってみたが、歯が立たない。
Img_8967れじゃあダメだわ。

調べたら
<金属ヤスリできっちりと表層を磨かなければならない。ヤスリが無い場合はアスファルトかコンクリートに擦り付ける>。

へえぇー。
でも、道路でやる訳にもいかないしなー。。
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たまたま<ブロック>がテラスにあった。
早速擦ってみたが、チョークのような細かい白い粉末が出るだけで、その軽い音では<擦れた感>がなく殆ど変化がない。
(これじゃあ一体どのくらい磨けばいいんだ。。)

やっと巻貝のブツブツが取れて、薄青くなったけれど。。
もう ムリだわ。

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そこで100円ショップの金属やすりを買って来た。
金属だからゴシゴシ表面が取れるだろう。
磨く。
ううーーーん。これも駄目。
貝が違うのかなあ。。

(又、ザセツだわ。。。)

そこで、気の遠くなる話を思い出した。


とてつもない時間を表わす単位”劫”。
それは天女が4年に一度舞い降りて、その羽衣で岩をすり減らす無限に近い時間。

 

エンジェル

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2017年5月13日 (土)

臨床絵画教室

友人に誘われて参加する。
リンショウ。。。
どっかで聞いたよなあ。
冊子の最初のページが <りんご>。
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”あー、これか。。”
以前の職場で参加した”アート教室”にこういう副題がついていた。
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りんご。
その会社では職種柄ゲイジュツに理解が深く、課長に昇進すると研修の一環としてクレヨンで<りんご>を描かされる。
先ずリンゴの中身を想像して”果肉”を塗る。そして最後に表皮を塗り、色々擦っている内に立体的なリンゴが現れて来る。
その会社の大量のリンゴを一同に集めて見てみたいなあと思う。
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アート教室は ”アートを 楽しもう!”という趣旨で、小学生の図画工作みたいなもの。
絵の知識なんていらない、才能なんて関係ない。皆が楽しめるのがアートだ。
 
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参加費は700円。
1時間強でお茶付き。
日々だらだら過ごしているので短時間でも何かに集中できるのは良いと思う。
 
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小さな画用紙の角を8面に切る。
対角線を引き、出来た<面>を塗りつぶしたり、模様をかき込んでいく。
色の塗り方や濃さなどが人それぞれ異なるので、こんなにも違うのかと驚く。
これが所謂<個性>というものらしい。
”わー、これ。。トイレに飾ろう!”
 

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2017年5月 1日 (月)

水彩画教室 ぶどう

いつものようにバラの花瓶、そして隣にはブドウが置いてあった。
どれでも良いのだが、全員がブドウを選んだ。

Img_5513皆、目新しい物を描いてみたかったのだろう。
美味しそうなぶどう。

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先生がスーパーで買って来たらしい。
ぶどうを見ると西洋の静物画を思い出す。

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我々は四方からブドウを観察する。
お喋りなどしている暇はない。この集中している瞬間が好きだ。

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ひとり遅れて来たが、席が遠いからと花瓶を描きだした。
彼女は筆が早い。

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鉛筆を忘れたからと直接色を置く。
アッと言う間に鮮やかなバラとガーベラが現れた。

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”すごーーい!”

お昼ご飯でも話が弾む。
いつもより雰囲気が明るい。 
なぜだろう?
そうだ、今回は3週間ぶりだったのだ。

だから全員が会えたことが嬉しかったのだ。

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2017年4月28日 (金)

MET オペラビューイング 椿姫

やっぱりこれが一番面白い。
この主役の声の美しいこと。
 
 
舞台装置はひとつ。
そこはパリのビオレッタの大広間、そして別荘の寝室に応接室。舞台中央に丸く奥行きがあり、天上もそれに合わせて丸く下がっている。
”部屋は丸く広いんです。”と舞台監督のこだわりがあるが、とても効果的だった。
この円形に沿って椅子にもなる縁台がぐるりと置かれる。
 
場所が変わる度に<短命>を意味する大きな時計も位置を変える。
幕が上がると男が舞台脇に座っている。
彼は。。死神かな。。と思ったら、最後に歌い、”あっ、お医者様だったんだ。。。”
白い髭を蓄えた彼はステキな紳士で存在感がある。
 
 
そして白・黒・赤の三色の舞台。
赤いドレスは彼女の愛の証であり情熱、そして病気で倒れる彼女の血でもあるようだ。
 
最初の華やかな<乾杯の歌>では男性ばかり。
黒のスーツの中で主人公の赤いドレスが映える。
オトコばかり?変だなあ。。
というのも歌に違和感はなかった。
終盤でようやく分かった。
女性は勿論居たのだ。全て<男装>だったので視覚で惑わされた。
ビオレッタをフォーカスするには他の女が居ない事が最善の方法かもしれない。
 
ビオレッタは<女の>鏡と言われる。
彼女は高級娼婦。当時の娼婦は現在と立ち位置が異なる。(そういう人が現在も居るのかもしれないが。) 美貌、知性、教養を兼ね備えた上に優しさと恋人に対する深い愛があって”犠牲”となり彼の幸せを願った。
だから、やっと彼との愛が成就する時に天に召されたのが哀れなのだ。
 
愛にも色々な形がある。
身を退いて相手の幸せを願うって。。
<愛人>として見上げたもんだわ。
(復讐の鬼となった最近の愛人とは違うわ。。)
 
彼女、愛の館ではスリップの下着姿。彼まで下着にガウンでその細い脛が見えるのがちょっと興醒めだった。男子の下着に靴の姿って美しくない。
下着になる必要はあったのかしら。。
彼女、その後で服を着乍ら歌い、又脱ぐ。
赤から白になって、又、赤になって最後に白い下着姿で倒れ込む。
このビオレッタは超現代的な女だ。
 

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2017年4月20日 (木)

83歳自転車に乗る

園芸教室の最高齢者は83歳。
彼女は自転車でやって来る。
へえ。。 凄いなあ。。
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年寄りは歩くと思っていたら、自転車の方が楽だという。
 
最近、警察官に職務質問された事があると言う話をした。
 
”それがね、最近のお巡りさんは話し方も優しくて親切なのよ!”
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そうしたら友人が、”ワタシもよ!”
 
なぜケイサツカンに呼び止められたかと言うと、前者は右側通行していて、
”車は左ですヨ!”
そして友人は横断する手前で呼び止められた。
どうして?
本人はなぜだか分からないというが、どうもフラフラとペダルを漕いでいたようだ。
 
”それよ!絶対何かに抵触していた筈よ。”
 
”そうね。自転車にも制限速度があるらしいから。。”
(あるんだ。。)
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70歳過ぎて自転車に乗る気力にいつも感心するけれど、私は乗り慣れていないので、今更乗ろうなんて思わない。
だって。。ヨロッと倒れたら。。
轢かれてしまいます。。
 
ひと笑いした後で<呆け>の話になった。
83歳のおば様がバスを待っていたら、警官に色々と質問されたそうだ。
そこで”自分は何処の何某で、これから何処何処へ行く所です!”ときちんと説明をした。
 
”だから、良かったけれど。。。” 
知人の男性はベンチに座っていたら、色々聞かれて交番へ保護されてしまったそうだ。呆けても居なければ迷ってもいなかったのに。。
 
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まあ。。
高齢になったら、道端で<物思いに耽る事>さえ出来なくなるんだわ。。
 
 

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2017年3月18日 (土)

絵画教室 桃の花

教室には桃と梅が飾られていた。
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いつもはバラや他の花々と小物がセットされているのに。
桃と梅だけ。
改めて見上げる。
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”春ですねえ。。”
そう。。春ですねえ。。


桃っていいですねえ。
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色んな紙を取り出して、”和紙を使いましょう。”
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あっ、失敗しちゃった。。。
”では、はい、次。 同じものを何度も描く練習です。”
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3枚目を呉れた時、”はい、5分で描いて下さい。”
 

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”えーっ!?” と言いつつ、先生が言ったように同じ構図が頭に入っているので5分で描けた。

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そして4枚目。
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”画家は同じ絵を何枚も何枚も描くんですよ。”
そっか、ゲイジュツって。。簡単じゃあないんだ。
 

エンジェル

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2017年2月18日 (土)

水彩画教室 課外授業と色彩

色彩のお勉強。Img_3714

何度聞いても、ふむふむ。。
補色(2色)、スプリット(2色)、三角形(3色)、類似(7色)。
色の組み合わせはこうするといいんです。

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色彩の”円”に其々の組み合わせを記入して行ったら、
”センセイ。結局すべての色がOKなんですね。”

はい。そうです。全ての色を使っていいんです。但し、全色を同等に使うと落ち着きのない絵になってしまうんですよ。

ふうーん。Img_3726

”いつも言うように背景の色を先ず考えなさい!”


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たまたま前日に、仲間4人と水彩画の展覧会を横浜で見て来た。
東海道線のボックス席に座った時、
”うわーっ!何だか旅行に行く気分だわね。”
”ほんとね。このまま熱海に一泊でもいいですねえ !”

そうできたら楽しい人々だけれど。。実現するかなあ。。
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これが水彩画?と見まごう程の圧巻の作品だった。才能って凄いなあ。。

会場で先生と合流し、ランチをする。
たまたまテーブルの水差しの水とビードロの不均一がもたらす歪みや、これを何色で描くか、背景を何色にするか等と話が弾んだ。
一人のスカーフを瓶の周りに置いたり動かしたり。。


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延々と2時間もおしゃべりした。
課外授業のようでとても楽しかった。

色々と尋ねるのは楽しいし、教えてもらえる事は嬉しい。
ただ、それが自分の手で実現できない事が残念ではあるけれど。

エンジェル

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