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日記・コラム・つぶやき

2018年10月12日 (金)

シニア―割引

シニア―割引ができるようになったら大いに利用しよう。

それだけがシニアーになる楽しみだったけれど、実際に活用できたのは数回だけ。
映画はそもそも水曜日/レディースデイは1000円だから割引を使わなくても見られるし、最近は映画も見なくなったので利用していない。
意外だったのは割引適用できる美術展が非常に少ない事。
Img_9796
唯一、得したなーと思ったのはスペインの鉄道で大きな割引が利用できたこと。
(ヨーロッパは進んでいる。)
30年くらい前にプラド美術館のベラスケス展で長い行列が駅まで続いた。
”何でこんなに人がいるの?”
”シニアーはタダなのよ。。”
スバラシイ!
そうだよな。。国の宝は多くの国民が楽しむものだし、<芸術>は人を豊かにする。
先日の展覧会では<シニア割引>があった。
えーっ、有るんだ。。
その差は600円。
気になる金額だが身分を証明するものを持ち合わせてなかった。
嵩張る財布は置いてきちゃった。
シャアナイ。。
Img_9769
でも。。駄目もとで申告した。
”忘れてしまったんですが。。”
受付嬢は私を見上げたので、思わず私はこめかみをさっと提示した。
ここの白髪がなかなか染まらない。。
彼女は思わず笑い、生年月日を尋ねてきた。
”次回はお持ちくださいね。” と優しく対応してくれた。
入場券を受け取って、私はちょっぴり複雑な心境だった。
割引をゲットして満足しているのに、年相応にみられた自分に、
”そっか。。私は年相応に見えるのか。。”
これも女ごころ。。

エンジェル 

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2018年10月 7日 (日)

腰痛の治療

膝治療が続く中、腰も始まった。
電気と赤外線に腰の電気とマッサージが増えた。
直径5センチほどのタコの吸盤のようなものを4組貼っていく。
”はい、下から流しますね。”
”次は上です。”
ピリピリッ。。
Img_9120
全て10分間というが、こちらは”もう過ぎたの?”と感じるくらい早い。

それだけ心地よいと感じるのだろう。
治療を終えて次のマッサージの順番を待つ。
ソファーに腰かけて、なんか変。
ナンダ、ナンダ。。
私が手を入れたのと同時に担当者が”あら、残ってました?”とそれを受け取った。
たこ足のキャプの部分が外れて肌に貼り付いたままだった。。
座ったから腰のモゾモゾが解ったけれど、このまま歩いたら違和感なんて感じなかっただろうな。(腰にゴムの吸盤をつけて歩くか。。)
昨日の女子マッサージは<ツボ>をオモシロイほど的確に刺激した。
指圧は<力>じゃあないんだな。。

 

エンジェル 

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2018年10月 5日 (金)

額縁を求める

市の介護センターのサークルの文化祭がある。
健康体操、フラダンス、民謡、陶芸、習字、絵画、太極拳 等が参加する。
二日に亘っての発表会だから相当な数が参加する。

我々の水彩画教室は2点まで出展可能。
Img_9391
そこで額縁が必要となり、先生から買うことにした。
先生のアトリエを見たいという仲間と一緒に行く。
そこは10畳ほどの部屋で廊下から部屋中に絵が飾られている。
先生は風景画が専門だと思っていたので、女性の絵に眼が止まった。一筆描きのように少ないタッチで描かれた美女。
いつも隅から隅まで全部描きこむ私にはこういうスタイルが面白いかも。。

5名が絵を描いていた。
なぜかしら全員が<模写>。
同じ被写体を全員で描く事ってないのかなあ。
Img_9392
ううーーん。。
この雰囲気は息が詰まる。
先生が額とマットを見せてくれる。
”えっ?、ガラスなんですか?”
”そうだよ、だから安いんだよ。”
(そういう説明は説明になっていない。。)
最近はアクリルカバーでないと受け入れない所が多い。
落として割ったりしたら大変だから。
額縁とマットの色の組み合わせって、よくわからないけど色々当ててみて、
”これ、いいんじゃあなあい?”
”じゃ、それにします。”
こういう時は決断が早い。
宣伝で貰った額のアクリル版を二枚に切ってガラスと取り替えたら軽くなった。
これで搬入が楽になった。

エンジェル 

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2018年9月30日 (日)

リコリス 黄色いヒガンバナ

鉢から玉ねぎのような球根が出てきた。
あれ? これ、なんだっけ。。
そのうちの一つがひょろっと伸びて黄色い花が咲いた。
”あー!、リコリスだ !”
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二年前に宮崎で初めて黄色いヒガンバナを見た。
友人の叔母の家、台所のテーブルの6本のリコリスはゴージャスだった。
それは茶飲み友達が持ってきたもので、”キレイだ!”を連発したら球根を20個ほどくれた。
あの叔母さまは今年103歳。施設に入ったと聞いたがお元気なようだ。
持ち帰った球根をアパートの庭に植えたが、根が落ち着いた頃に部屋を出ることになり、友人たちに配ったんだっけ。。
散々根を傷めてしまったせいか、昨年は咲かなかったのですっかり忘れていた。
手元に残った3球のうち、一つがひょろっと茎をのばしたと思ったらアッという間に50センチを超えて6個の花が順番に咲いた。
嬉しかった。。

Img_9621
6月に他界した友人の植木は少しずつ欲しい方に分けている。絵画の仲間、病院、看護婦さん。病院の玄関先のゴムの木は通るたびに”ゲンキカ?”と声を掛ける。
株分けしたシンピジウムは芽が出たら友人にあげることになった。早く芽が出て欲しいと祈るばかり。
私のベランダは狭い。
これも供養だ。
家を潰す日に処分されちまうのは可哀想。
気になっていた残りのゴムの木とクンシラン3鉢。
幼稚園に打診したら引き取るという。
そこで家に寄ったらリコリスを発見した。
”あー、咲いてる~!”
まるで、
”私、ここにいるよ!” と教えてくれてるようだった。
そっか。。
彼女は台所の下に植えたんだ。。
クンシランは記憶と違って葉がだいぶ痩せて貧弱だったので、先日株分けしておいた大きめのを自宅に取りに戻った。痩せた2鉢と交換した形だ。
リコリスの切り花も幼稚園に差し上げようと再度訪ねたら、野良猫が出迎えてくれた。
猫は逃げない。
じっと目を見つめ合っていたら、
何だか。。胸が詰まった。
”ここのご主人様はね、もう居ないんだよ。。”
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買い物カートを引きずって二往復したら疲れてしまった。
来月には人手に渡るというので、翌日にリコリスの球根を回収させて頂いた。
(二年間育ててくれてありがとう。)
そろそろ百箇日だ。
段々と縁が遠ざかっているのを感じる。

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2018年9月28日 (金)

金魚が大きくなった

たまたまランチで金魚の話をしたら、
”そうよ、あっという間に大きくなるのよ!”
子供が夜祭りで取ってきた二匹の金魚がどんどん大きくなって、水槽を3回買い替えたという。
15センチほどに成長したらしい。
”エーッ、ドウシヨッ !!”
最初の2週間でアキちゃんを見ていたら、マジックを見ているように一気に膨らんでいる錯覚を覚えた。
今、七週間経って、
エーッ!! ダメだあこりゃ。
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体長が1センチ伸びて、胴回りが二倍になったようだ。
どうしよう。。
エサは一日1-2回と袋に描いてあったけれど、水草はおやつでもあるので飢えることはないだろう。そもそもスズキさんはエサを毎日あげられない状態だった。
そこで、三日前からエサを一日一回に減らした。
一度大きくなった体は縮まるとも思えないけれど、ここで”待った!”を掛けないと。。
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私を見れば顔を寄せて尻尾を振って<笑顔>で迎えてくれるけど、(その点は不愛想な猫よりカワイイ。)
ごめんね。
これ以上大きくなってもらってはダメなのよ。
大きな金魚鉢は念の為貰ったけれど、あれだとオマエは空の一部しか見えなくなるのよ。。

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2018年9月25日 (火)

盆踊り教室 五輪2020

<五輪2020>
”なんなのこの曲~?!”
曲は東京五輪音頭なんだけど、5番まであって歌手が変わる。
女性から男性へ。歌手もいろいろいるけれど、歌謡曲の歌手の音頭はなんだかなあーである。どうして<ひとり>に唄わせないんだ。。。
おまけにテンポもがらっと変わる。

階段を踏み外す感じ。
Img_9337
この曲は急いで繋ぎ合わせたデモテープかと思ったら、完成品で先月の大江戸盆踊り大会で披露されたそうだ。。
不安定な曲。
”これがー?!”
出だしは上下平衡の手を左から右へ引き、両手をぐるっと回す。
二回繰り返し、下に流れた手を左右にまた流してから頭上に輪を作る。
ここで初めて ”♪ハアー♪” の歌が入る。
なに? このバタバタした所作。
これがナント 二〇二〇 を意味するんだそうだ。
2020(ニーマルニーマル)ってゴロがいいと思うのは日本人だけ。
こんなの表現してどこが面白いの? 
誰が解るの。。
グルグルと手旗信号よりも早く手をバタバタさせて。。きれいでも何でもない。
<砲丸投げ>と<背泳ぎ>が入る。
そして間奏に<聖火台>。 笑っちゃう。
手話の<パラリンピック>が入る。

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残念ながら仲間には評判が良くないようだ。
差し入れのザラメせんべいを食べながら、
”なあに。。これ。。踊りづらいったらありゃあしない。”
”ミナミ ハルオ で゙いいじゃん。 ローマをリオに変えるだけで。”
”これ。。踊りを知らない人が作ったんちゃうの?”
”それを言うなら新東京音頭だって踊りづらいわよ。”
(そうねえ、ジャズ的でサキソフォンだけになる部分があって、あれはあれで洒落ていると私は思うんだけど。。)
。。
”盆踊りは村人が集まってその場で踊れる簡単な振り付けじゃあないといけないのに、これじゃあ外人さんだって踊れやしないわよ。
都知事にクレーム書くわ!”
”それを言うならモリさんでしょ?”
まさか。。マンサイさんじゃあないわよねえ。。

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2018年9月24日 (月)

母の目覚まし時計

母の寝床の時計がいつの間にか金属製の黒い時計に変わっていた。
そこで古い目覚まし時計を貰ってきた。
赤い目覚まし時計の蓋はガムテープで押さえてあった。一部欠損していてピッタリ嵌らず、いつもガムテープにぶら下がった状態。
そのうちに蓋が無くても影響がないとわかった。
蓋は剥がされたがいつまでも捨てられなかった。
ガムテープの痕が残った蓋を見る度に心が和んだ。
Img_7426
もう16年ぐらい前に貰った時計。
携帯目覚ましは数個有るが、このガタガタの目覚ましが好き。
”あら? 遅れてる? 前回はいつ替えたんだっけなあ。。。”
5-6年になるのかなあ。。
文字盤の蛍光塗料は殆ど剥がれてしまった。
落ちた数字たちが下に溜まって、持ち上げる度に針に絡まったりする。。
もう、ボロボロなんだけれど、捨てられないんだよな。
母の形見はこれだけなんだから。。
これが動いている間、私は安心する。

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2018年9月21日 (金)

水彩画教室 ダリア

机には小振りの薄赤紫のダリア。
ダリアと言えば子供の頭ほどある華やかなイメージで片岡球子のダリアを思い出す。
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机上のは地味で菊と間違えそうなダリア。
清楚と言えばそうかも。。
品種改良が進んで一見判別がつかない花も増えた。
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花瓶が4個並んでいる。
ダリア二個にバラ一個。
ん?
黒猫の水差しに日々草?
先生にこんな趣味があったの?
不思議に思っていたら、これは仲間が処分がてら持ってきたものと分かった。
”要らない?”
猫の人形は数個あるし、水差しもあっても良いけれど。。
これは要らないわ。
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午後から参加の私は既に7割描き上げている皆に追いつかなくっちゃ。。。
両脇が同じ花瓶を描いていた。
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私は同じ題材を描くのを躊躇った。
毎回、個性、個性と言われているし、比較なんてするものではないのだけれど、
弱気が出た。
(どうしたんだろう。。自分。)

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2018年9月20日 (木)

時代が変わったと痛感する

”時代が変わった。。”

なんて言葉を私が発することはないと思っていた。
<時代>って、長い100年単位で切り分けられる歴史の積み重ねだと思っていたけど、10年単位で振り返られる年齢になって、
そっか。。人生を輪切りにしたその一点に自分は居るんだ。昭和から平成の時代に。
昨今、騒がれているスポーツ協会のトップの横暴と質の低下。
でも、それって昔からあったことで、それが今ではただの悪しき慣習と認定される。
時代は変わったんだ。。
”ハラスメント”という言葉が認識されたのはここ十数年の話。
叱責しただけでパワハラになってしまう。
セクハラ、パワハラ、モラハラ、そのうちに親子虐待もファミハラとでも表現されるかも。
殴る蹴る、根性論・焼き入れは昔からあったが、有り過ぎて話題性が無かった。
先生に逆らった子はビンタを喰らい頭を叩かれ、廊下に立たされていた。
時代は変わったんだ。。

それにしても。。
誰が見ても下品極まりないお粗末なトップには呆れるばかりで、その取り巻きレベルも想像がつくが、地位と名声を得れば天狗になるのは当然の姿だし、清廉潔白な輩ってそもそもそんなにいるわけがない。
<権力>は最高の媚薬。
そうよねえ。。
さんざんハケンでコキ使われてきた私としては一度は人をアゴで使ってみたいものだ。
爽快だろうなあ。。
上場企業のトップを勤めた友人は、
”電車も乗ったことがねえし、電車の乗り方がわかんねえんだよ。飯は金を払ったことがない。
そんなところにいるとなー、やっぱおかしくなるんだよ。
俺は”引退”で現実に上手く<着地>できたけどな。。
空中で散々宙返りしてよ。。”

エンジェル 

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2018年9月19日 (水)

駅へ向かうエレベーター。
60代の紳士が二名乗ってきた。
一人が突然、”あれ、これ俺の傘だっけ?”
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何を言っているのだろう。。
言われた相手は言葉に詰まったようだった。
”そうだよなあ。 これ、俺んだよなあ?何か違うみてえだけど。。そうだよなあ。。
これ、それと一緒に縛ってあったよなあ ?”
そうだよ。。
二人は会場へ入る際にふたつの傘を紐で縛っておいたようだった。
そうだよ。 白い紐で。。
絶対に自分の傘なんだけど、いつも持ち歩かないせいか他人の物のように思えたのだ。
勘違い、錯覚っていうやつか。。
馴染みがないものには手の記憶も薄いようだ。

エンジェル 

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