最近のトラックバック

2019年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
フォト
無料ブログはココログ

« 太極拳 おしゃべりが大切らしい | トップページ | 水彩画教室 アジサイ »

2018年6月16日 (土)

眼底検査

瞳孔が開くから曇りの日に行こう。。
でも、雨の日は寒くてすっかり忘れてしまった。
雨の日は何事もメンドクサくて気が萎える。
内科に行く。
この際、向かいのビルの眼科に行ってしまおうとサングラスを準備した。
Img_6328
ここは10年以上前に(お互いが)むかついた医者だけれど、二年前の検査時に私の事は全く覚えていなかったし、今回もまあ。。いいっか。。
近所に眼科医はたくさんあるのだが、変更するのがメンドーくさい。
(私はMかも。。)
”白内障だあ!” と突き放すようにポンと言われた。
えっ?
前回は白内障があるけれど然程気にすることはないと言われていた。
写真は老犬の白濁の眼を思い起こさせて私はゾッとした。
これって眼球のどの部分?水晶体?
でも、尋ねる気もおきなかったし、私は少なからずショックを受けて言葉が出てこなかった。。
”シラガみたいなもんですよ。 シラガ! シラガを染めたってそれはシラガなんだからニセモノでしょう? ニセモノ!”
Img_6238
私はちっとも可笑しくないんだけれど、”アッハッハ” と笑い飛ばした。
この医者は一体、何を言いたいのだろうか。。
<自然現象の本質は変えられないから何も出来ません。> てこと?
(私が知りたいのは視力に深刻な変化が起きるのかどうかだ。 白内障は手術が出来るという程度の知識しかない。)
 
重度の白内障の写真を見せ、”中心がこんな風になったら見えなくなりますけどね。”
(だから、そのようになる可能性や時間について説明して欲しいのだ。)
Img_6338
やm
専門の余り個々を忘れている。
この医者は優しくない。
ガキ大将が大法螺を吹いて威嚇するようなものだ。 
医者たるものが無知で弱い立場の患者の心象を忖度できないでどうする。
ネコが小動物をいたぶるようだ。
(究極のMじゃあねえか。。)
病状とその予想と対処法を患者に解るように優しく丁寧に説明して不安を除去するのがプロじゃあないの。
医者って昔からこんなに舌足らずだったっけ。
患者を見下した感あり。 
見下された不快感あり。
ああ、やっぱこの男とはウマが合わないなあ。
 

エンジェル

こちらも書いてます。
http://blog.livedoor.jp/torayohime/
(Angelaの簡単スペイン語)
http://blog.livedoor.jp/torayohime-shirayuki/
(しらゆきひめのブログ)

↓読んで頂きまして有難うございます。ポチをお願いいたします。

にほんブログ村 シニア日記ブログ 団塊の世代へ

にほんブログ村 シニア日記ブログへ

« 太極拳 おしゃべりが大切らしい | トップページ | 水彩画教室 アジサイ »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 眼底検査:

« 太極拳 おしゃべりが大切らしい | トップページ | 水彩画教室 アジサイ »